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ちょっとしたトラックシートやコンテナシートの破れに活躍する補修テープです。
ウイング車のセンターシート補修用に、42cm幅タイプ(シルバーグレーのみ)もございます。
| 型式 | 名称 | サイズ(m) | 色 | 材質 | ご購入はこちら |
|---|---|---|---|---|---|
| TC-G | シート補修テープ 緑色 | 0.14x1 | 緑 | ポリエステル帆布 | ![]() |
| TM-G | シート補修テープ 緑色 | 0.14x25 | ![]() |
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| WC-S | センターシート補修テープ シルバーグレー | 0.42x1 | シルバーグレー | ![]() |
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| WM-S | センターシート補修テープ シルバーグレー | 0.42x25 | ![]() |
①取扱い場所周辺では火気使用を禁止し、換気を十分取って作業してください。
②補修部分のゴミや汚れ、水分、油分をよく拭き取って下さい。汚れがひどい場合は、水、中性洗剤(5%程度)を使用してきれいに拭き取って下さい。この時に水や洗剤が、完全に落ちて乾いていることを確認して下さい。
③平面上で、補修部分の大きさを計り、補修テープを紙ごと必要な大きさにハサミ又はカッターで切って下さい。必要な大きさは補修部分の20~30%増が適当です。
④切り取った補修テープは、その四方をハサミまたはカッターで丸く切り角の出ないようにして下さい。
⑤紙を剥がし、補修部分を平面にし、空気の入らないように貼り付けて下さい。大人の手で強めに押す程度の力で、補修場所に十分押しつけるように圧着して下さい。また、貼り付け後木槌等で叩くと効果的です。
⑥貼り付けるとき、10℃以下の温度では粘着材の効果が十分に発揮されません。20℃以上の場所でお使い頂くか、ドライヤーなどでテープと接着するものを十分温めてからご使用下さい。
⑦貼り付け後は、約1時間静置してからご使用下さい。
①粘着面を直接手で触ると接着力が低下するので、ご注意下さい。 (参貼り付け後は、再生できません)
②ポリエチレン、ポリプロピレン、シリコーン、フッ素樹脂等、離塑性のあるものには、適しません。
③目に入った場合は、大量の水で洗眼して医者の診断を受けて下さい。
④飲み込んだ場合は、吐き出し必要に応じて医者の診断を受けて下さい。
⑤吸引して、気分を害した場合は直ちに空気の新鮮な場所に移し、医者の診断を受けて下さい。